わたしの財布の中には10枚を超えるカード類が常時入っている。
クレジットカード 現金化を筆頭に、
プリペイドカード、メンバーズカード、免許証、
クーポンカード、ポイントカード・・・。実際現金よりもこうして中に入っているカード類の方が重量的には多くを占めているくらいだ(わたしの手持ちの現金が少な過ぎるだけ?)ともあれ、
にぎやかに入っているカードたちなのだが、
困るのは、クレジットカード 現金化を使う時に誤って他のカードを取り出すことが多いことである。
特に一番間違うのがプリペイドカードだ。こちらも現金のかわりに使えるだけあってデザイン的にも凝った、
似たようなものが多い、一見デザインだけではそれがクレジットカード現金化なのかプリペイドカードなのかわからない場合もある。
しかもこれにクレジットカード機能付き銀行カードとかも加わって本当にどれを使うべきか迷うこともあるくらいだ。
ここのところ様々な団体がプリペイドカードを発行している。
いろいろと得点やポイントの魅力に引かれてカードを手に入れるのはいいとして、
あまりにクレジットカードに似ているものが多くてこれからもずいぶんと間違ってしまうに違いない。
